《2019国際大会ゼッケンに関しての御知らせ》《2019第17回城西カップの申込み締切りは4月16日(火)までとなります》

◼️国際大会ゼッケンは来週4月16日(火)の少年部クラスの時間帯に配布予定です。

※来週火曜日は少年部クラスのみの稽古となりますので、国際大会出場選手は 20:00までにゼッケンを受け取るようにして下さい。(火曜日夜の一般部クラスは休みとします)

※国際大会出場選手達には注意事項の用紙を配布しています。(まだ受け取れていない方は御知らせ下さい)

◼️5月26日(日)に埼玉県駿河台大学で行われる【2019第17回城西カップ&ビギナーズカップ】の申込み締切りは、4月16日(火)までとなります。

以上、お間違えのないよう宜しく御願い致します。

《来週5月17日(水)〜5月21日(日)少年部クラスは休みとなります》

◼️来週の少年部クラスは15日16日(月・火)のみ通常通り行います。

※火曜日 夜の一般部クラスは休みです。

◼️5月17日(水)〜5月21日(日)少年部クラスは休みとなります。

※5月18日(木)夜の山田指導員の一般部クラスは通常通り行います。

以上、間違いのないように宜しく御願い致します。

極真空手 東大和道場 木曜日 少年部クラス。【国際大会・支部内交流試合に向けて】

16:30〜18:40 少年部クラスを指導。(木曜日)

【今日来た全員に、確かな意味のある物にする事】をテーマに指導。

そこがブレなければ、本当に間違いが無い。

年齢や時期、個々のレベルを見極めて、皆に確かな物を浸透させていく時間は凄く楽しい。

自分自身の事と同じ気持ちで接する。

道場に来てさえくれていたら、子供達は必ず変化していくから。

宋華洋君(小学3年生)、強くなっている。

後輩に教えるのも凄く上手だし、とにかく人に優しい。

組手試合になると、本当に逞しく戦えるし、持てる力を余す事なく発揮する事が出来る。

5月の支部内交流試合に向けて、意識が高くなり、稽古に取り組む姿勢にも変化が出ている。

雨宮海央君、煤賀瑛心君、山崎心優ちゃん、(共に小学5年生)、来週末の国際大会に向けて、激しい組手稽古を繰り返した。

調子も上がっているし、モチベーションも高い。

全力でやるだけ。

2019国際壮年空手道選手権大会に向けて。【中城毅選手】【極真空手 東大和道場】

19:40〜21:40 一般部クラス。(中城さんが稽古に参加)(水曜日夜)

来週末の国際大会に向けて。

必死の追い込み稽古に臨んだ中城さん。

イメージトレーニングをしながら、緻密な計画で。

稽古後、今大会に向けて積み重ねてきた厳しい稽古を振り返りながら。

本当に伸び代だらけだし、通過点ともなるが、国際大会で優勝する実力は備わっている。

2019/4/10

極真空手 東大和道場 水曜日一日。【少年部クラス】【子供達の自信】

16:30〜19:20 少年部2クラスを指導。(水曜日)

最初のクラスでは、先輩が後輩に教えながらのスタンスで、ディフェンス、受け返し、スパーリング、組手稽古までを全員で。

荒井翔大郎君、太田涼介君が御手本を見せてくれながら。(組手試合に向けてのルール説明まで)

日頃から二人とも、凄く頼りになるし、将来的にも期待感が持てる逸材達でもある。

二人とも純粋な部分も勿論だが、凄く優しい。

彼らの組手を見ていた、オレンジ帯の後輩達の憧れの眼差しも印象的だった。

秋庭仁君、初のサポーター着用で、受け返し、軽いスパーリングから初経験。(小学2年生)

杉本昊士郎君、少しずつ強くなっている。(小学3年生)(5月には初の組手試合に挑む)

2クラスを通じて、一人一人を変える気持ちで。

腰塚優華さん(小学5年生)、2クラスを連続で稽古しながら本当に素晴らしい頑張りを見せてくれた。

いつも常に自分の気持ちをハキハキと話してくれる彼女だが、空手の稽古を通じて驚くべき体力が身に付き、明らかに精神的にも逞しさを増し続けている。

彼女の直向きな姿には、凄く心を打たれる。

いつも話をしながら、空手を彼女の自信に繋げてあげられたらと常に思いながら。

組手試合での試合結果の為だけの、空手の稽古では無いのだという事を皆に話しながら。

毎日、彼らの成長や頑張りであったり、明るい笑顔を見れる事が一番に重要であり、更には空手を通じての成長を感じ取れる瞬間や、それに向けて、彼らを導きながらコントロールしていける瞬間が本当に楽しい。

彼らを、その日のギリギリまでに引き上げていく事は勿論だが、彼らをヤル気にさせる事であったり、しきりに響かせながら彼らの心を操る事。

可能な限り、彼らに意味のある影響を与え続けていられたらと思う。

19:40〜21:40 一般部クラスを指導。

23:30 事務処理。

極真空手 東大和道場 火曜日一日。【少年部クラス・一般部クラス】《2019/5/12の支部内交流試合の仮トーナメントの貼り出しをしています》

11:00〜13:00三茶にて、職員ミーティング。

16:45〜19:40 東大和道場にて、少年部2クラスを指導。

台湾から帰ってきた、秋庭仁君。(4月から小学2年生になった)

新しいサポーター一式(防具)を渡した。

物凄いパワーファイターになるのではないかと思うけど楽しみだ。

宋安洋君(5歳)、稽古を凄く頑張っていた。(真面目で凄く優しい性格だ)

休憩時間には、秘密基地を作り一人で寛いでいた。

楽しそうで良かった。

4月の国際大会、5月の支部内交流試合に向けた稽古を中心に。(中学生の三浦大和君も参加)

皆、半端でない頑張りを見せていた。

【全てが大切な訓練】の話をしながら。

少年部選手Aクラスでは、ディフェンス稽古、条件付きのスパーリングから、厳しい組手稽古までを全員でひたすら追い込み稽古。

稽古に意味を持たせながら、課題を明確にしながら積み重ねを大切にして貰えたらと思う。

20:30〜22:20 一般部クラス。(稽古に参加しながら)

多田将太朗君、中城さん、星野悠久君、久保さんが稽古に参加。

シャドー、体幹、ミット、サンドバッグで追い込み稽古(打ち込み、蹴り込みを含む)、フィジカル、打たせ稽古、受け返し、ディフェンス稽古、スパーリングまで。

多田将太朗君、中城さんの状態を確認しながら。

星野悠久君も、高い意識を持ちながら稽古に取り組みながら。

彼には、今年の年末の昇段審査を目指させていければと思う。

果てる事のない極真空手への情熱があり、10年間を毎日毎日必死に、本当に厳しい稽古を積み重ねてきた根気強さもあるが、とにかく空手に対しての集中力の高さや、直向きさと素直さがあり、それらも最大の持ち味だと思う。

これから更に強くなり、本当に凄くなる可能性を感じる。

期待している。

昨年から東大和道場に入門して、極真空手を稽古している久保さん。

空手の稽古を積み重ねながら、長く継続して貰えたらと思う。

多田将太朗君、中城さん、来週末の全日本ウエイト制空手道選手権大会、国際壮年選手権に向けて順調に積み重ねをしながら。

23:00 掃除後、補強稽古、ウエイトトレーニングを終える。

24:00 ストレッチ、マッサージをして終了。

25:00 事務処理を終了。

26:30 食事。

◼️5月12日(日)に行われる、東京城西世田谷東・支部内交流試合の仮トーナメントの貼り出しをしています。

※身長・体重・級・出場カテゴリー(学年・初級・特選)に間違いが無いかを御確認下さい。(新学年でのカテゴリーとなります)

※修正期間は今週末までとなります。

以上、宜しく御願い致します。

極真空手 東大和道場 月曜日一日。【少年部クラス】

14:00〜16:10 自主トレ。(ランニング30分、3分ダッシュ×1本、200メートルダッシュ×6本、体幹、補強)

あと1本だけ増やすべきか、いや…我慢しよう…、ウエイトもやりたい…あの種目だけやってしまおうか…いや、我慢しようの繰り返し。

この時期…稽古を色々とやりたい衝動に駆られ、強迫観念にも苛まれるが、ここ最近が調子が良いだけに、焦らないよう空回りしないよう、疲労の蓄積と怪我に気を付けながら。

走り込みも調子が良い。

シャワーを浴びて、用事を済ませてから急いで東大和へ向かう。

18:00〜19:30 少年部クラスを指導。

国際大会、支部内交流試合に向けた稽古内容を中心に。

【羽目を外し過ぎる事】とは、どの様な意味なのか。

【皆にとっての空手の稽古とは何の為の物か】についての話をしながら。

全員が凄い頑張りだった。

22:30 食事。

極真空手 東大和道場 日曜日一日。【少年部クラス・一般部クラス】

10:45〜12:20 少年部クラスを指導。(日曜日)

立ち方、礼法、基本稽古から細かくしっかりと。

【正しい技を身に付ける事】をテーマに。

補強、フィジカルトレーニングを挟みながら。

いつも以上に、物凄い気合いと勢いで稽古に取り組んでいた煤賀瑛心君。(新5年生)

基本稽古時にも、返事も気合いもヤル気も一番だった。(後輩達をリードして貰いながら盛り上げてくれた)

ミット稽古でも全員、物凄い元気だった。

宋心洋ちゃん(4歳)、最初から最後まで稽古に集中しながら一生懸命に頑張っていた。

来週末の国際大会に出場予定の荒井翔大郎君、加藤遥斗君のコンビ。(共に新6年生となる)

稽古量も豊富だが、二人とも着実に実力を増してきている。(彼らは通う学校は別々だが、日曜日の稽古が終わるとどちらかの自宅で一緒に遊ぶ程に仲良しだ)

20:00〜21:30 山田指導員の一般部クラス。(日曜日夜)

坂本元輝君が稽古に参加していた。(高校1年生)

山田先生と一緒に黙々と稽古をこなしながら。

2019第36回全日本ウエイト制空手道選手権大会・2019全世界女子ウエイト制空手道選手権大会に向けて。【多田将太朗・永吉美優】【決意】【生徒達】

土曜日夜、多田将太朗君、永吉美優さんと焼肉屋で待ち合わせ。(2019/4/6)

2週間後に控えた【2019第36回全日本空手道選手権大会】【2019全世界女子ウエイト制空手道選手権大会】に向けて。

壮行会、決起集会を兼ねて。

彼らに沢山、食べさせながら。

自分自身の、半分の年齢となる彼らではあるが…

成人を過ぎて、一緒に酒を飲める年代になった生徒達と、同じ時間を共有出来る事や、現役選手として、同じ舞台へと試合に挑める事がどんなに幸せな事か。

酒が入り、様々な本音を話してもしまうが、彼らの今大会に向けた意気込みや、決意を聞きながら。

自分自身も現役の選手だからこそ、彼らの今の気持ちを、凄く理解出来る部分はあるのだが、彼らに対して今の自分自身がどうあるべきなのかを常に考えてもいる。

実践の試合に挑むにあたり、共に緊張感を感じながら、少しでも彼らを盛り上げてあげたいし、少しでも彼らが心強く感じて貰えたら幸せだなと。

なかなか想像すら出来ないであろう、大きな重圧に耐えながら、その立場や緊張感や恐怖感と向き合いながらも、極真女子日本最強という立場で、世界一を目指す状況にある、今の永吉美優さんを感じ取る事が出来た。

二人とも、凄く良い表情をしていた。

店を出て駅前に向かいながら…

【悔いの残らない様に、全力でやろうぜ!】

彼らと握手をして別れた。

2019/4/8

金久保典幸

極真空手 東大和道場 土曜日一日。【少年部クラス】【再会】【◯◯◯】

少年部クラス稽古前に、なんと、井上彪雅君が挨拶に来てくれた。

無事に高校に合格して、今後についての話を聞かせにきてくれた。

昨年春あたりから、高校受験の為に一時的に退会をしていた彼だが、また空手をやりたいという気持ちを話しに来てくれた。

状況を聞いて、今後の話を彼にしながら。

幼年部時代から極真空手を継続した彼は、物凄い才能がある生徒なだけに、彼がまた東大和道場で、大好きな空手を同世代の星野悠久君達と再開出来ると良いなと思う。

一年ぶりに来てくれた彼は、大人っぽく成長していたが、礼儀正しさと素直な様子も相変わらず。

長く空手を続けてくると、この年代になった時の様子に、長年の武道を嗜んだ姿が本当に如実に表れる。

立ち振る舞いが、彼らしくて立派だなと思った。

わざわざ、挨拶を兼ねて話をしに来てくれた事が凄く嬉しかった。

14:30〜17:20 少年部2クラスを指導。

国際大会、支部内交流試合に向けて。

一人一人、全員良かった。

17:40〜自主トレ。(ウエイトトレーニング)

20:00〜◯◯◯◯と◯◯◯◯と◯◯