あと。

前から行こう行こうとは思っていて、それとなく見付けた。

遅い時間までやってるのが良い。

へー。

美味かったな。

あと、店の雰囲気、かなり良し。

タイ料理も好きだけど、沖縄料理も昔から好き。

焼き肉屋、◯ャ◯◯◯、今日は見付からなかったな。

少し探してはいたんだけど。

極真空手 東大和道場 金曜日一日。【少年部クラス・一般部クラス】【永吉美優・星野悠久】

16:45〜19:30 少年部2クラスを指導。

2クラス共に、沢山の子供達が集まったな。

真剣に子供達に向き合う事。

19:45〜21:30 一般部クラスを指導。

永吉美優さん、星野悠久君。

生徒達に対して、自分自身がどうあるべきかが凄く大切で。

等身大の自分自身が一人一人に対して、真剣な気持ちで接する事。

彼、強くなると思う。

二人共に明後日(6月16日)日曜日には、三軒茶屋道場で行われる昇段審査会で【10人組手】の掛かり手として参加予定。

2019/6/14

極真空手 東大和道場 木曜日一日。《今週末 6月15・16日(土・日)は昇級審査会の為 各少年部クラスは休みとなります》《6月16日(日)夜の山田指導員の一般部クラスも休みとなります》

16:30〜18:30 少年部クラスを指導。

審査の見極めをしながら。

宋華洋君に、6級黄色帯の審査用紙を渡せた。(小学3年生)

気持ちを集中すると技も上手だ。

前向きというか性格も明るいし、凄く笑い上戸で、とにかく人に優しい。

東大和道場を本当に大好きでいる。

良い先輩になっていけるかと思う。

皆、素晴らしい頑張りとなった。

大事な話をしながら。

19:20〜22:00 自主トレ。(ミット、サンドバッグで追い込み稽古、3分×12ラウンド、打たせ稽古、ウエイトトレーニング、補強、シャドー)

しばらく動けなくなるまで、徹底的に追い込んだ。

【何の為にやるのか】を、ひたすら考えながら行った。

目的を明確にする事。

大切な事だけども、好きな事を続けられる事が第一に幸せだし、そこに生き方があるし、物事には常に感謝の気持ちを忘れたらいけない。

一般部クラスは誰も来なかった為、ひたすら自主トレをしていた山田先生とも多くの話をしながら。

23:00 終了。

27:00 食事。

極真空手 東大和道場 水曜日一般部クラス。【久しぶりに】

19:30〜21:30 一般部クラス。(多田将太朗君、土方蓮斗君が稽古に参加)

久しぶりに稽古参加の土方蓮斗君、サーキットでのフィジカルトレーニングを中心とした厳しい反復稽古ではあったが、キツいながらも最後まで頑張っていた。

現在の極真ルールの技術の研究と、条件付きの反復でのスパーリングを繰り返しながら。

最後はサンドバッグでの打ち込み、蹴り込み、追い込み稽古、極真会館での新しい礼法、立ち方、技の確認をして終了。

多田将太朗君、4月の全日本ウエイト制大会の時よりも、フィジカルも技術も確実にアップしている。

極真空手 東大和道場 水曜日一日。【パーソナル指導・加藤遥斗君】【水曜日少年部クラス】

15:00〜16:30 パーソナル指導。(加藤遥斗君)(小学6年生)

7月の東日本大会に向けて燃えている遥斗君。

入門当初の頃と比べて、本当に逞しく成長を繰り返してきた。

【小さな巨人】

【無尽蔵のスタミナ】

大きな相手と戦う時の彼は凄くカッコいい。

何よりも東大和道場で空手を通じて、強く逞しくなり自信を付けてきた彼を嬉しく思う。

現在黄色帯ではあるが、既に上級の大会では茶色帯や黒帯の強豪達にも勝利したり、互角に戦う実力へと成長してきた。

今後も応援してあげたい。

彼の長所を見極めて、そこから更に進化させていく発想と流れで個別指導を繰り返した。

身体の使い方や、攻撃の際の細かな立ち位置の変化、タイミングや呼吸、僅かなフェイントの駆け引きや、組手理論、意識の保ち方等を指導しながら、様々な角度からアプローチを掛けて、彼の空手技術と意識を幾つも変化させられた手応えがあった。

ヤル気もセンスもあるし、幾らでも変化していくはずだし、まさに【無尽蔵】だなと思う。

空手も東大和道場の仲間達も大好きな事。

彼の大きなアドバンテージでもある。

厳しい反復稽古を繰り返しながら終了としたが、彼が色々理解して納得してくれた事が良かった。

時期や実際の個別指導の回数により、変化は個人差は勿論あるが、意味のある様になっているしその様にしてある。

簡単な物では無くて、パーソナル指導にも、それだけの物を注ぐ責任があるから。

16:35〜19:20 少年部2クラスを指導。

審査の見極めをしながら。

2クラス共に一人一人の素晴らしい頑張りを見れた。

数名の生徒達に審査用紙を渡せた。

原環奈ちゃんには黄色帯の審査用紙を渡せた。(6級審査)

トータルの部分で、彼女なら黄色帯に相応しいと感じられていた。

年間を通じて全てを含めてではあるが、彼女の努力と現在の空手の実力や、日々の空手に対する直向きさと、彼女の心技体の成長を判断しながら。

審査の見極めは簡単には出来ない為、時間を掛けながら判断していく物でもあり、適当な見極めだと、全員の極真空手での【心技体】が適当な物なってしまうから。

いつも皆に話している事は【人と自分を比べない事】

極真空手での帯の色や級だけではなくて、様々な物事に対しても、全てに当て嵌まるはずだなって。

2クラス目の少年部クラスでも、参加した生徒達にとって価値のある稽古だったと思う。

沢山の成長を感じ取る事が出来た。

19:30〜21:30 一般部クラスを指導

24:00 終了。

26:00 食事。

疲労、溜まってんな。

極真空手 東大和道場 火曜日一日。【少年部クラス・一般部クラス】【継続】【増◯】

13:30 三茶にて朝練(佐野先生と組手稽古)、職員ミーティング、型研修を終える。

16:45〜19:40 少年部2クラスを指導。

中学生の三浦大和君、清水大地君も稽古に参加。

最初のクラスでは、宋安洋君(5歳)に、10級オレンジ帯の審査用紙を渡した。

最近の彼の成長ぶりをずっと観察して来て、これまでの真面目な頑張りや、オレンジ帯審査に向けての心の成長の部分を評価しながら。

【技が上手い下手、出来る出来ないではなくて、一生懸命に稽古をする気持ちがあるのか、そうでないのかが凄く重要で、本当はやれば出来るのに、手を抜いていて真剣にやらないでいるのはやはり良くは無いし勿体無い、道場に来たら稽古は自分の為に一生懸命にやる事】それらについての話を、皆にはいつもしている。

子供達は波もあるし、日により本当に様々で、眠かったり気分が乗らない日や集中力が無い日も時にはあるし、年齢や経験や一人一人の性格にもより前後する場面が沢山ある。

皆をヤル気にさせて、本来の潜在能力を引き伸ばすのも勿論、自分自身の役割りの一つでもある。

あとは彼ら自身が、彼らの意思で状況に応じて、適切に行動していける力を少しずつ養って貰うのも目的の一つ。

積み重ねていく事、継続していく事。

2クラス目の少年部選手Aクラスでは、フィジカルの底上げをテーマに。

全員で激しい追い込み稽古を繰り返しながら。

全員、素晴らしい頑張りを見せてくれた。

太田涼介君、元気になり良かった。

清水大地君、道場や仲間達を好きな気持ちを含めて、空手に対する衰えない情熱が素晴らしい才能の一部分だと思う。

一人一人に話をしながら。

皆、良い所が本当に沢山ある。

みんな楽しみだし、彼らはいつも頑張っているだけに、空手を確かな意味のある物にしていって貰いたいと思う。

20:30〜22:20 一般部クラスを指導。

多田将太朗君、星野悠久君、坂本元輝君が稽古に参加。

時期や状況に応じて、彼らと話をしながら。

深く。

稽古では多くの積み重ね、追い込み稽古を繰り返した彼ら。

それぞれの目的と目標に向けて。

25:00 事務処理をして終了。

寒い…

ニット帽と、上着を重ねる。

頭を素肌で出歩けない気温だ。

ニット帽被ってマスクしてるだけでも、◯◯確率が増える感触が嫌。

勿論、毛は増えない。

《2019極真祭についての御知らせ》

◾︎開催大会

2019全日本青少年空手道選手権大会

2019全日本女子ウエイト制空手道選手権大会

2019全日本壮年空手道選手権大会

2019全日本高校生空手道選手権大会

2019全日本型競技空手道選手権大会

◾︎開催日:2019年8月24(土)25日(日)

◾︎会場:京都府立体育館

◾︎開場:9:00 開会式:10:00(予定)

◾︎参加申込み料 11,000円

※申込み〆切り 7月2日(火)までとなります。

極真空手 東大和道場 月曜日。【少年部クラス】【◯◯先輩に…】

【今日は稽古…休もうかな…幾つか雑用済ませてから、夕方、東大和へ指導に行くだけにしようかな…】

疲労が溜まっていて、今日は本当に迷ったけど…

昼過ぎに目覚めてから【うわ…眠たいし、さぼりたぃ…】なんて考えながら。

【雨が降ってるな…ああ、走りに行こう!って、当たり前な気持ちで、何事も変わりなく普通な気分でランニングに向かうんだよ!今日は雨だとか、その日の気分の浮き沈みで稽古をやったりやらなかったりは、本当に何の意味も無いし、そんな稽古のやり方では全然ダメなんだよ】…昔、稽古後に黒澤先生が生徒達に話されていた言葉を日々、思い出す事既に20年以上。

疲労が溜まっていたり、また時には気分が落ち込み、また時には生きる活力が無いくらいに落ち込んでいた時期でも、空手の稽古は当たり前に継続してきた。

おそらくは空手の稽古以外でも、物事において、何千、何万回くらいの気持ちで、その時の言葉がフラッシュバックしたのかすら分からないけど、心身や生活状況が稽古を出来る様に機能している間は、守り続けてもいるし、やらなくてはいけない日に、また、やれる日には…その日の気分により、出来る稽古をしないで遣り過ごしてしまうとかは実際に昔から無い。

食事、シャワー、ストレッチを済ませてから葛藤しながらも大雨の中、ランニングへ向かった。

14:00〜16:10 自主トレ。(ランニング40分、3分ダッシュ×2本、200メートルダッシュ×7本、体幹、補強、ウエイトトレーニング)

走り込みながら、長い距離を折り返してスピードを上げながら更に追い込んでいく最中…

大雨の為、ガード下の歩行者が普段と比べて遥かに多く。

雨を防ぎながら駅に向かいながらガード下を沢山の女子高生達が歩いていた。

苦しいながら走り込んでいると…

【金久保さん!!頑張ってー!!】と、すれ違い様に何故か男性の声が…(女子高生達が沢山歩いていた為、少し遠慮がちにではある様子も感じ取れたけど、満面の笑顔でそれなりに大きな声で)

なんと…城西国分寺支部・八王子道場の責任者をされている大谷善次先輩がフードを被り、レインコートを着た姿で右の拳を握りながらガッツポーズをしている姿が目に入った。

折り返し地点を過ぎて、苦しみながら更にペースを上げていく最中に話し掛けられ一瞬にしてスレ違い、振り向きながら大谷先輩だと認識する。

【ああ…押忍!!…】くらいしか、苦し紛れに返せず、また、走る足も止められない状況だったけど、大谷先輩の姿を黙認してスレ違いながら更に走り込みながら。

大谷先輩とは、住んでいる町が20年以上も同じでありながらも、今日あの場所でスレ違いながら顔を合わせるのも実際に初めてだったから…(10数年以上前に近くのコンビニで◯◯◯を立ち読みしていて、後ろから急に話し掛けられたりもあったんだけど…

◯◯◯を隠したか、ツッコまれたかは定かでは無いけど笑顔で話した記憶はある。

いざ駅前とか、駅ホームでバッタリとお会いする事が昔から年に数回あるかないかくらいだけど、各試合会場では年中顔を合わせながらも、今現在も親しくさせて頂いている先輩でもある。

大雨だからガード下ルートなんだな…とは思いながらも驚いたけど、大谷先輩の明るい人柄を直ぐに感じ取りながら。

何よりも長きに渡り、同じ舞台で各大会に出場する機会が数え切れない程あり、気付けば本当に親しくお話をさせて頂く様になっていた。

試合場では常に親しく話し掛けて下さり、自分自身にしてみれば、烏滸がましくも戦友とも感じて来ながらも凄く信頼出来る好きな先輩でもあり。

先日の城西カップでも駿河台大学から都内まで御一緒させて頂き沢山の話をして頂いた。

そんな城西国分寺支部の大谷善次先輩は、極真会館においての一般選手権での最高規定年齢となる【50歳】までを、昨年の【第50回全日本空手道選手権大会】まで、見事に戦い抜かれて現役選手を引退された偉大な大先輩でもあり。

極真会館の一般選手権大会を50歳まで出場し続けて、現役選手を全うしたのは大谷先輩が本当に初であり現在ただ一人となる。

30年近くを極真会館の一般選手権で戦い尽くされた極真のレジェンドであられる方だ。

女子高生達の黄色い声援を装ってくれていた風の、今日の大谷先輩の笑顔に癒されながら走り込みを続けた。

稽古を終えた後、再度、シャワー浴びてから東大和道場へ向かう。

18:00〜19:30 少年部クラスを指導

子供達に、本当に多くの話をしながら。

意味のある指導とする事。

付け焼き刃ではなく、何となく促して指導する物でもなく。

一つ一つ時間を掛けながらも、少しずつ少しずつ彼らを変化させていかなければインチキになってしまうから。

心血を注ぐつもりで。

2019/6/10

2019/5/12東京城西世田谷東・支部内交流試合4。【極真空手 東大和道場】【表彰式・閉会式】【午前・午後】

荒井翔大郎君、親友の加藤遥斗君や、日頃から共に稽古をする後輩達や仲間達の応援をしてくれていた。(共に小学6年生)

東京城西世田谷東・支部内交流試合《2019せたひがカップ》

ゆうぽうと世田谷レクセンター

2019/5/12