毎年…。

自然とこうなる。

楽しそうだな。

彼らは昆虫にも優しい。(カブトムシは安全だけど、長生きさせたい場合には人間の手で触れない事を話しながら)

以上、カブトムシについて。

以下は、クワガタについて。

【めっちゃ威嚇している…(アルキデスヒラタクワガタの雄)…キレキレ!キレッキレ!(俊敏で動きが激しいの意)】と、海緒ちゃんから。

【めっちゃ凶暴だから、絶対に手を入れないでよ、見るだけにしてよ】と、彼らに促しながら。

2020/6/26

2020/6/25。【少年部クラス・一般部クラス】【◯◯の◯】

少年部クラス。(木曜日)

大フィーバー。

真剣に指導をする事。

それだけ。

皆、頑張ったし真面目な子供達ばかりだし、先輩達のリードも凄く助かる。

稽古、一般部昇級昇段クラス、会議。(19:00〜23:20)

夜の一般部クラスには、多田将太朗君、佐久間一華さん、大舘杏紀さん、清水大地君、二ノ宮さん、池上さんが稽古に参加。

実に深かった。

何もかもが。

疲れた。

◯◯◯◯◯から、◯◯◯◯が◯◯◯ていた。

二ノ宮さん、池上さんが、高いポテンシャルを発揮しながら素晴らしい追い込み稽古。

東京大学卒業後、天文台の大学院生となり、5年後の博士号取得を目指して突き進む多田将太朗君。

彼は極真空手の黒帯有段者として、可能な限り常に稽古も決して怠らない。

日本の宝。

まさに。

2020/6/25

2020/6/24。【先輩後輩】【長所短所】

少年部前半クラス。

昨日体験に来てくれたユナちゃん、ワカナちゃんが今日から入会。

ユナちゃん、ワカナちゃん、ヒュウゴ君、レイジ君の4名の姉妹兄弟が揃った。(全員、儀保恭祐君の妹弟達)

全員が元気で明るい。

先日から入会したばかりの、ハヤト君も凄く真面目だ。

先輩達が後輩達一人一人のパートナーとなりながら、しっかりとリードしてくれた。

【責任を持って教える側】と、先輩に優しくリードされながらも【空手の稽古は一生懸命にやらなければいけない物なんだな】と、知れる後輩達。

【長所短所をどう捉えるべきか】【人と自分を比べない事】【積み重ねと継続】【極真空手】【武道】【大山倍達総裁】

場面場所で多くの話をしながら。

来ていた子供達全員が、成長する事が出来たと思う。

まさに積み重ね。

少年部2クラス目の先輩達も、全力で稽古に取り組む事をテーマに。

型稽古もしっかりと。

以下、一般部2クラス連続参加は星野悠久君、石河ローレンス君。(高校生達)

2時間30分を、怒涛の追い込みと積み重ね。

◯◯、◯◯◯をテーマに。

二人とも良い感じだ。

大事な話を沢山しながら。

2020/6/24

2020/6/23。【積み重ね】

今日は、ユナちゃん、ワカナちゃんの姉妹が体験に来てくれた。

目を見ながら、真剣に話を聞いてくれる様子も印象的だったが、最後まで一生懸命に稽古に取り組んでくれた。

少年部の先輩達が、様々な場面で盛り上げてくれた。

少年部選手Aクラスでも、全員がフルマックスの頑張り。

彼らの日々の学校の話を沢山聞きながら。

様々な事への理解が深まるし、知れるのも楽しい。

イキイキと話す、彼らの表情がとても良かった。

夜の一般部クラスは、宮本朝延さん、宮本泉美さん、星野久遠さんが参加。

全員が素晴らしい頑張りだった。

星野久遠さんも、まさに宝だと思う。

純粋。

本当に。

お兄ちゃんが来れない日でも、道場に来たくて仕方がない様子だけど、彼女ならいつか極真空手の黒帯にもなれるんじゃないかなと思いながら。

大人の先輩達と同じ空間で、稽古を共にする事にも物凄く価値があり、経験の積み重ねと、何よりも心の勉強にもなる。

彼女は、【2020国際親善空手道選手権大会】にエントリーしている。

2020/6/22。【先輩後輩】

少年部の先輩達が、幼い後輩達をリードしてくれるのも有り難い。

幼いながらも昂誠君、頼りになる。

翔太君も。

新たな後輩達が出来ると、先輩としても更に成長していく。

先日入会した、ヒュウゴ君、レイジ君は2回目の稽古日。

今日体験して、今日から入門のハヤト君。

初めてとは思えない程、しっかりと稽古に取り組めたハヤト君。

三人とも最後まで一生懸命に頑張った。

2020/6/22

数日前…。【子供達の成長】

雨の日

雨具を丁寧に畳んでから、きちんと挨拶に来てくれる彼女達の様子が凄く可愛かった。

個性豊かな姉妹で、よく喧嘩もするけど仲良しでもあり。

空手に出会い日々、物凄く成長をしていると思う。

自粛期間だった数ヶ月間を経て、二人ともに成長していた部分を沢山感じた。

妹の汐莉ちゃんには先日、10級オレンジ帯の審査用紙を渡していた。

後に彼女が持って来てくれた事前筆記を見て、微笑ましい気持ちで一杯だった。

4歳から空手を始めて3年間、彼女を見てきたが、これまでの全てが凝縮されていたし、実際に気持ちが凄く伝わってきた。

彼女に審査用紙を渡せた事を、夜の一般部クラスの稽古に来た佐久間一華さんに、【汐莉にオレンジ帯の審査用紙を渡したよ】と、自慢した程だった。(一華さんも、後輩の汐莉ちゃんを常に可愛がっている)

実際に嬉しい出来事だったから。

そんな汐莉ちゃんも、今年は小学一年生になった。

お姉ちゃんの海緒ちゃんも、常に良くなっている。(現在は青帯)

2020/6/21

2020/6/20。【稽古後は…】

前半のクラスでは彼らと。(翔太君、伊嵩君、毎日稽古に来ている)

以下は、入れ替わりで後半のクラスにて。(小学高学年・中高生達が参加)

【2020国際ワールドユースエリート大会】に向けて、日々の積み重ねは星野悠久君。(高校2年生)

連日の一般部クラスに続いて、石河ローレンス君。(新高校一年生)

荒井翔太郎君、加藤遥斗君、彼らの大きな才能の一つにも純粋さにある。

似ている部分があるから、尚更に気が合うのだと思う。

小学校は別々で、空手を通じて仲良しになった彼らだが、同じ中学校に進めたのが良かった。(新中学一年生で二人のクラスも隣に)

以下、全員で道場の掃除。

今時期だからと道場を綺麗に保つ事は勿論の事だが、昔から掃除に関しては中高生達にも特にしっかりと教えてはいる。

勿論、稽古の一つとして。

体を鍛えるという事だけではなく。

今はたまたま少年部達にもそれをやらせている。

大事な意味が沢山あるから。

2020/6/20