2023/5/29。【月曜日少年部クラス】

走り込み。

土曜日の稽古と日曜日のトレーニングの疲労を考えてアップを入念に。

ダッシュ一本一本を慎重に。

先週よりも良い。

戻ってアイシング。

〈以下、月曜日少年部クラス〉

秀君、陽太君が最後の稽古という事で。

区切りという事で、彼らがこれまで3年間やってきた極真空手の組手稽古をじっくりと繰り返した。

二人とも汗だくになりながら、最後まで大きな気合いでイキイキと稽古を積み重ねた。

中学生達も受け返しの反復稽古、組手稽古をしっかりと積み重ねた。

腰塚陽太君、勅使河原秀君から、これまでの仲間達への感謝の気持ちと、今後の彼らの目標に向けた気持ちを話してくれた。

少し緊張しながらも、しっかりとした言葉で皆の前で話せたと思う。

極真空手で培った忍耐力や経験が、今後も多くの場面で必ず活きるはずだ。

また遊びに来てくれると思う。

お別れではないし、今後も彼らを応援している。